2026/1/22デイサービスセンター便り1・2月号ご覧ください!
地域の皆様こんにちは。播磨町デイサービスセンターです。
園だより2月号は書初め、あいうべ体操の記事を掲載しています。
あいうべ体操で寒い冬を乗り切りましょう!参考にしてみてください。
- 【添付ファイル】

地域の皆様こんにちは。播磨町デイサービスセンターです。
園だより2月号は書初め、あいうべ体操の記事を掲載しています。
あいうべ体操で寒い冬を乗り切りましょう!参考にしてみてください。
来たる3月11日、東日本大震災発生から15年を迎えます。私たちの地域でも、大震災が発生した場合は家屋の倒壊や火災などにより、多くの被災者が避難所生活を強いられます。
いざという時に必要な防災に関する知識と、あなたが避難所の運営をする立場になった際に、次々と発生する事態にどう対応していくか。被災者の視点で、一緒に考えてみませんか?
日時:令和8年3月11日(水)13時〜15時
講師:NPO法人One by one 代表 松木 照男 氏
定員:先着40名
場所:播磨町福祉しあわせセンター会議室
内容:※HUG(避難所運営ゲーム)、防災体験など
※HUGは、H(避難所)、U(運営)、G(ゲーム)の略語
〆切:令和8年3月2日(月)
※HUGは、避難所運営をみんなで考えるためのひとつのアプローチとして静岡県が開発したカードゲームです。実際に避難所で起こる様々な出来事を模擬体験しながら、ゲーム感覚で避難所の運営を学ぶことができます。
毎月、当会では「声の広報」として視覚障がいのある方など見えにくさを抱える方に対し朗読ボランティアグループのぎくの皆様が広報誌を朗読した音声をCDに収録し、必要な方にお届けしています。一緒に広報を読み、地域で必要としている方々に情報をお届けするやりがいのある活動にぜひ参加してみませんか?
日時:令和8年2月3日(火)10時〜12時
2月4日(水)13時〜15時
場所:播磨町福祉しあわせセンター3階
講師:嶋田 アキ 氏
参加費:500円※テキスト代
定員:15名程度
〆切:令和8年1月17日(土)
お申し込みを希望される方は、下記電話もしくはメールでお名前、ご住所、お電話番号をお伝えください。
【申し込み・問い合わせ】
播磨町社会福祉協議会
電話079‐435‐1712
メール info@harima-wel.or.jp
第44回カフェ夢の森を12月5日(金)10:00〜11:30駅西公民館にて開催しました。
本日は(株)ヤマシタの三譯さんに来て頂き、歩行動作を後ろから撮影し転倒リスクを調べて頂きました。皆さん、やはり撮影されている事で程よい緊張感があったためか、姿勢も良くスピードも違っていましたね。人に見られているという緊張感は健康を維持するためにも必要だと言う事も分かりました。参加者の中には、日頃より買い物やウオーキングをされているという方もおられ、三譯さんも凄いとお話されていました。皆さんの希望で半年後の6月に測定を実施して頂く事となりました。以前と比べてどうなのかが楽しみですね。
それでは体調に気を付けて良いお年を迎えて下さい。今年も素敵な笑顔で「いいね!」
♪カフェ夢の森 小川♪
次回は2026年1月9日(金)10時00〜11時30分。
皆さんお待ちしております。
場所:駅西公民館
参加費:100円
お問い合わせ先:『小規模デイサービス夢』
電話番号:078−943−5346
担当者:小川
令和8年4月に町内の小学校へ入学する子どもさんがおられる、ひとり親家庭等を対象にランドセルを購入する費用の一部を助成します。
対象者:播磨町在住で令和8年4月に小学校に入学する子どもが
いる児童扶養手当を受給中のひとり親家庭、または両親
ともおられない家庭で助成を希望される方
申込期間:令和7年12月1日(月)〜令和8年1月26日(月)まで
内容:@助成金額はランドセル購入代金の範囲内とし、助成の上限
はひとり15,000円とします。
A助成金の交付は、ご指定いただいた口座への振込となりま
す。
B助成決定書により、助成金額と振込日をお知らせします。
なお、振込日は令和8年2月10日(火)を予定しております。
詳しくは添付の募集要項をご覧ください。
認知症になったら?自宅で生活が難しくなってきたら?
1人暮らしのためには?家族に迷惑かけないためには?
今後の生活に役に立つワンポイントアドバイスをご紹介します。
開催日時:令和7年12月12日(金) 14時〜15時
場所:コープ播磨 組合員集会室
定員:30名(先着順)
参加費:無料
お問い合わせ先:播磨町地域包括支援センター
TEL:079-435-1841
11/12(水)本荘北公民館にて第43回目となる「あっぷるカフェ」を開催しました。
今回は「介護用靴の正しい選び方」について、あっぷるの福祉用具専門員の方にお話していただきました。
介護用の靴は高いし抵抗がある・・というイメージもありますが、いざ手に取ってみると「こんなに軽いの?」「思っていたよりも種類も豊富で安心して履けそう」という意見がたくさんあがりました。
介護用の靴のメリットは、左右で足の長さが違ったり、片足だけ浮腫みが目立ち左右差があっても、片足ずつからの購入が可能なので、手軽に調整できるのが魅力です!
また、GPSについては認知症で徘徊がある方の手助けとなるよう見守りタグや見守りカメラなどのお話をさせていただきました。
今後も地域の皆様のお困りごとや認知症に対する理解が深まるよう様々な企画を考えて参りますので、よろしくお願いいたします。
♪ あっぷるカフェ 坂田 ♪
次回)日時:12/10(水)13:30〜15:00
場所:本荘北公民館(北本荘5丁目2-12)
問い合わせ:TEL 078−944-1799(坂田)
参加費:100円
令和7年11月19日(水)南部コミュニティセンターにて、高砂市にて司法書士事務所を設立しておられる、木澤 美生子司法書士に30分の終活ミニ講演をして頂き、その後相談会を開催しました。
参加者の方からは、「もっとじっくり聞きたい」「今日のようなことを知らなくて兄弟の時に苦労しました」などのお声がありました。
令和7年11月15日(土)に成年後見センター講演会を開催しました。
多くの方にご参加いただきありがとうございました。
明石さざんか法律事務所 青木 志帆弁護士に「将来の不安に今備えるための法律のお話」をテーマにご講演していただきました。
播磨町総合福祉センター1階には、写真のように、ご講演内容をまとめた(グラレコ)ものが11月28日まで張り出していますので、どうぞご覧ください。
第43回カフェ夢の森を11月7日(金)10:00〜11:30駅西公民館にて開催しました。
介護ショップひまわりの植田さんに来て頂き、徘徊感知器とGPSの活用や播磨町での見守りについてお話をして頂きました。皆さんGPSが装着できる靴にも興味が高かったですね。でも、金額を聞いてビックリでしたが、家族様の不安等を考えると必要となってきますね。正解がないので難しい問題となってきますよね。もし何か相談がある時には地域包括支援センターに相談してください。
また、本日は就労継続支援B型事業所コスモスの職員の方も飛び入り参加され、施設紹介やワークショップの案内をされました。そこから色々と話が盛り上がったのですが、その際の会話の中で、皆様が色々な事に見識があることに驚かされました。次回もお待ちしておりますので、是非ご参加して下さい。
次回は2025年12月5日(金)10時00〜11時30分。
皆さんお待ちしております。
♪カフェ夢の森 小川♪
場所:駅西公民館
参加費:100円