社協からのお知らせ

講座・イベント2026/07/23R8「くらし支え合いはりま塾」(生活支援サポーター研修)参加募集中

町内にお住まいの高齢者の方の「住み慣れた地域で自分らしく暮らしたい。」そんな思いに寄り添い支えるサポーターとして活動することを目指して、高齢者に関する知識を学びます。

★日程 全3回

@9/ 2(水)  9:30〜15:45

A9/ 9(水)10:00〜15:45

B9/16(水) 9:30〜15:30


★会場  播磨町福祉しあわせセンター 3階会議室(播磨町大中1-8-41)

★対象  播磨町民の方

★要予約  お電話かwebフォーム(下記URL)からお申込みください。  

★問い合わせ 播磨町社会福祉協議会 079-435-1712

★申し込み締め切り 8月26日(水)

※この研修は「播磨町 生活支援体制整備事業」の一環で、播磨町から委託を受け、播磨町社会福祉協議会が開催します。

【添付ファイル】
【URL】

講座・イベント2026/07/15「幸ちゃんコミナスかふぇ」7月開催のお知らせ

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【 「幸ちゃんコミナスかふぇ」7月開催のお知らせ 】

お気軽にお立ち寄りください!

★住民同士の交流を目的として開催します。営利目的の事業ではありません。
 日時:7月21日(火)
10:00〜14:00
 場所:幸ばあちゃんの家
(南野添3丁目16−7)
 主催:兵庫ヤクルト販売株式会社
 協力:播磨町社会福祉協議会
 お問い合わせ:080-4427-3098
(月〜金 10:00〜16:00)

 「コミナス」って?
コミュニティナースの略称です。
生活の中での「嬉しい」や「楽しい」を通して、
地域の「ちいさな支え合い」の輪を
広げていきたいと思い、実践している方の総称です。

【添付ファイル】

法人お知らせ2026/07/09「アスターはりま」が民児協でPRしました!

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 アスターはりまが、民生委員児童委員協議会定例会の場で、代表の小平さんが活動PRや体験談をお話しされました。

 同団体は、

「はまなす(知的発達障がいのお子さんを持つ親の会)」、

「手をつなぐ育成会(全国の市町にある障がい者の団体)」、

「bubu(町外の会員も含め勉強会など実施)」の3団体で構成するネットワークです。

「アスターは多様性を表す言葉、ひとりひとりに違いがあることを認めて、お互いを理解し合うことができる地域になってほしい。」

という思いが込められているそうです。

「自分の子が自閉症と診断された時に、友人が言ってくれた“大丈夫”の言葉に救われた。」という小平さん。

「今度は自分が誰かに言ってあげられるように。知ることからつながりが生まれていくと、皆がもっと安心できると思う。」と呼びかけました。


現在、同団体は、進学に戸惑う親御さんが経験者である先輩保護者から話が聞ける『進学座談会』や、知的発達障がいについて体験しながら学ぶことができる『疑似体験学習の実施』の企画を進めています。


介護保険事業2026/5/20デイサービスセンター便り6・7月号ご覧ください!

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地域の皆様こんにちは!7月号は「お茶会」「汗による湿疹・あせも予防」の記事を掲載しています。暑い日も増え、皮膚トラブルの起きやすい季節となってきました。ぜひとも記事を参考にしてみてください。



 
 
 
 

 

【添付ファイル】

2026/04/24手話奉仕員養成講座(基礎課程)参加者募集

聴覚障がい者の講師と一緒に、コミュニケーションにおいて活用できる手話の技能や聴覚障がいについての理解・知識を身に付けます。(播磨町と高砂市の合同開催)
▼日時 6月6日(土)〜10月24日(土) 毎週土曜日の10:00〜12:00 全20回
※8月15日(土)は休み
▼場所 播磨町福祉しあわせセンター3階 (播磨町南大中1丁目8番41号)
▼定員 20名(先着順)
▼費用 無料(ただしテキスト代実費4,290円が必要です。)
▼対象 手話奉仕員養成講座(入門課程)を修了した方、または、同等の技術をお持ちの方(定員を超える場合、播磨町・高砂市のいずれかに在住か在勤の方を優先)
▼申込 https://docs.google.com/forms/d/1KBqZNec4MXbQBOCQlvlwxZ68Xyuccebx-tOOY9zISro/edit
▼締切 5月22日(金)
▼問い合わせ 播磨町社会福祉協議会TEL:(079)―435―1712
Mail:info@harima-wel.or.jp 


2026/04/17巡回出張介護相談会しています

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【 巡回介護相談会しています!】

〜介護のいろいろ、気軽にちょっと聞いてみませんか〜

今まで出張相談をしておりました、コープ播磨店・土山駅南きっずなホールのほかに、各コミセンでも出張相談会を第三火曜日午前中におこないます。気軽にお声がけください。

問い合わせ:播磨町地域包括支援センター
      079−435−1841

【添付ファイル】

法人お知らせ2026/04/02ふれあい・いきいきサロン申請関係様式更新のお知らせ

 標記のとおり、申請関係様式を更新いたしました。ホームページトップ画面右上の「様式集」からご確認いただけますので、ご利用ください。
データが開けないなど、もしご不明な点がございましたら下記までお問い合わせください。

■町内でサロン運営に携わる自治会の皆さんへ
 更新作業が大変遅くなってしまいましたことについて、お詫び申し上げます。

 ≪お問い合わせ≫
  播磨町社会福祉協議会 TEL 079-435-1712


2025/10/28『令和7年度 年末年始地域支えあい事業』の助成団体を募集します。

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『令和7年度 年末年始地域支えあい事業』の助成団体を募集します。
助成目的
 誰もが『安心して年末年始が過ごせる地域』『じぶんの町を良くするしくみ』を目指して、地域住民が主体となって行う地域福祉活動に対し「つながり ささえあう みんなの地域づくり」の推進を図ることを目的に助成を行います。
助成対象の団体
 @自治会AシニアクラブB婦人会C子ども会D播磨町内で住民の福祉の向上に寄与することを目的に10人以上で活動する団体Eその他、社会福祉協議会が認めた団体
※ふれあい・いきいきサロンは対象となりません。
申込受付期間
 令和7年11月4日(火)〜令和8年1月16日(金)
内容
 概ね10人以上で実施し、下記2点を反映した地域交流活動
  例:世代間交流事業・障害者交流事業・高齢者交流事業・子育て支援交流事業
@自治会、シニアクラブ、婦人会、子ども会等においては、単に現会員の交流を目的とするものではなく、地域で支援や見守りが必要な方、新たに参加してもらいたい方などが積極的に参加できるように企画し、必ず自治会回覧等で現会員だけでなく広く参加を呼びかける等のPRを行なってください。
A単に交流だけでなく、プログラムの中に次の内容等を話し合う機会を設けてください。
 例)・生活する上での不安や困りごと。
   ・どのような方に見守り活動が必要なのか。
    また住民ができる見守り活動とは。
   ・地域で出来る子育て支援。
   ・災害が起きた時の地域での取り組みやそのために普段から
    取り組めること。
   ・みんなで作る簡単手作り防災グッズ。
   ・安心して暮らすことができる地域(自治会)とは。
   ・閉じこもっている方に行事に出てきてもらうための工夫。
対象事業の実施期間
 令和7年11月24日(月)〜令和8年2月28日(土)
助成額
 30,000円を上限とする(活動にかかる経費の90%以内
(※1,000円未満切捨)

【お問い合わせ・お申し込み】
 播磨町社会福祉協議会
  加古郡播磨町南大中1-8-41 播磨町福祉しあわせセンター内
  電話 078-435-1712 FAX 079-436-5610
  E-mail info@harima-wel.or.jp

下記の添付様式をダウンロードしてお使いください。

【添付ファイル】

地域・在宅福祉2025/10/27二子北自治会いきいきサロン

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10月17日(金)二子北公民館で開催されたふれあい・いきいきサロンに参加させて頂きました。成年後見センターからは講演会についての内容説明、成年後見制度とは何か、またエンディングノートについてのご案内をさせて頂きました。サロン代表者の衣笠さんによる北池周辺の野鳥のお話は、今年の野鳥の動きや季節の移り変わりで起こる野鳥の様子などの説明は皆さん真剣に聞かれておりました。実際にドローンで撮影されている北池周辺の動画を拝見させて頂き、大変貴重な体験をさせて頂きました。


法人お知らせ2025/08/12食品の寄付をいただきました

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京都市南区にお住まいの中村 茂喜 様から「生活にお困りの方への支援に役立ててください。」と、缶詰等の食品が詰められたボックスが届きました。

 お話しを伺うと、他にも複数の市町へ支援をお届けされているそうです。「元気がないと後回しになってしまう健康管理のサポートもしたい。県外から応援している人もいることで、困っている人に元気になってもらいたい。」というメッセージと共に、食品に加えてデンタルフロスもお送りいただきました。温かいお心遣いを寄せていただき嬉しい限りです。

町内で生活にお困りの世帯への支援に役立てさせていただきます。
 ありがとうございました。