2026/5/20デイサービスセンター便り5・6月号ご覧ください!
地域の皆様こんにちは!6月号は「公園外出」「食中毒を予防しよう」の記事を掲載しています。汗ばむ日も増えてきており、食中毒にも気をつけなければいけない季節になりました。ぜひとも記事を参考にしてみてください。
- 【添付ファイル】

地域の皆様こんにちは!6月号は「公園外出」「食中毒を予防しよう」の記事を掲載しています。汗ばむ日も増えてきており、食中毒にも気をつけなければいけない季節になりました。ぜひとも記事を参考にしてみてください。
聴覚障がい者の講師と一緒に、コミュニケーションにおいて活用できる手話の技能や聴覚障がいについての理解・知識を身に付けます。(播磨町と高砂市の合同開催)
▼日時 6月6日(土)〜10月24日(土) 毎週土曜日の10:00〜12:00 全20回
※8月15日(土)は休み
▼場所 播磨町福祉しあわせセンター3階 (播磨町南大中1丁目8番41号)
▼定員 20名(先着順)
▼費用 無料(ただしテキスト代実費4,290円が必要です。)
▼対象 手話奉仕員養成講座(入門課程)を修了した方、または、同等の技術をお持ちの方(定員を超える場合、播磨町・高砂市のいずれかに在住か在勤の方を優先)
▼申込 https://docs.google.com/forms/d/1KBqZNec4MXbQBOCQlvlwxZ68Xyuccebx-tOOY9zISro/edit
▼締切 5月22日(金)
▼問い合わせ 播磨町社会福祉協議会TEL:(079)―435―1712
Mail:info@harima-wel.or.jp
【 巡回介護相談会しています!】
〜介護のいろいろ、気軽にちょっと聞いてみませんか〜
今まで出張相談をしておりました、コープ播磨店・土山駅南きっずなホールのほかに、各コミセンでも出張相談会を第三火曜日午前中におこないます。気軽にお声がけください。
問い合わせ:播磨町地域包括支援センター
079−435−1841
標記のとおり、申請関係様式を更新いたしました。ホームページトップ画面右上の「様式集」からご確認いただけますので、ご利用ください。
データが開けないなど、もしご不明な点がございましたら下記までお問い合わせください。
■町内でサロン運営に携わる自治会の皆さんへ
更新作業が大変遅くなってしまいましたことについて、お詫び申し上げます。
≪お問い合わせ≫
播磨町社会福祉協議会 TEL 079-435-1712
『令和7年度 年末年始地域支えあい事業』の助成団体を募集します。
助成目的
誰もが『安心して年末年始が過ごせる地域』『じぶんの町を良くするしくみ』を目指して、地域住民が主体となって行う地域福祉活動に対し「つながり ささえあう みんなの地域づくり」の推進を図ることを目的に助成を行います。
助成対象の団体
@自治会AシニアクラブB婦人会C子ども会D播磨町内で住民の福祉の向上に寄与することを目的に10人以上で活動する団体Eその他、社会福祉協議会が認めた団体
※ふれあい・いきいきサロンは対象となりません。
申込受付期間
令和7年11月4日(火)〜令和8年1月16日(金)
内容
概ね10人以上で実施し、下記2点を反映した地域交流活動
例:世代間交流事業・障害者交流事業・高齢者交流事業・子育て支援交流事業
@自治会、シニアクラブ、婦人会、子ども会等においては、単に現会員の交流を目的とするものではなく、地域で支援や見守りが必要な方、新たに参加してもらいたい方などが積極的に参加できるように企画し、必ず自治会回覧等で現会員だけでなく広く参加を呼びかける等のPRを行なってください。
A単に交流だけでなく、プログラムの中に次の内容等を話し合う機会を設けてください。
例)・生活する上での不安や困りごと。
・どのような方に見守り活動が必要なのか。
また住民ができる見守り活動とは。
・地域で出来る子育て支援。
・災害が起きた時の地域での取り組みやそのために普段から
取り組めること。
・みんなで作る簡単手作り防災グッズ。
・安心して暮らすことができる地域(自治会)とは。
・閉じこもっている方に行事に出てきてもらうための工夫。
対象事業の実施期間
令和7年11月24日(月)〜令和8年2月28日(土)
助成額
30,000円を上限とする(活動にかかる経費の90%以内
(※1,000円未満切捨)
【お問い合わせ・お申し込み】
播磨町社会福祉協議会
加古郡播磨町南大中1-8-41 播磨町福祉しあわせセンター内
電話 078-435-1712 FAX 079-436-5610
E-mail info@harima-wel.or.jp
下記の添付様式をダウンロードしてお使いください。
10月17日(金)二子北公民館で開催されたふれあい・いきいきサロンに参加させて頂きました。成年後見センターからは講演会についての内容説明、成年後見制度とは何か、またエンディングノートについてのご案内をさせて頂きました。サロン代表者の衣笠さんによる北池周辺の野鳥のお話は、今年の野鳥の動きや季節の移り変わりで起こる野鳥の様子などの説明は皆さん真剣に聞かれておりました。実際にドローンで撮影されている北池周辺の動画を拝見させて頂き、大変貴重な体験をさせて頂きました。
「高齢になっても住み慣れた地域で自分らしく暮らしたい。」そんな思いに寄り添い、町内で支え合うサポータ—(有償活動含む)になってみませんか。新しい活動やご自身の学びと社会参加のきっかけに、この機会にぜひご参加ください。
*当研修は、播磨町の日常生活支援総合事業における介護予防訪問型サービスに係る町指定の事業です。
修了後の活動例
@介護保険指定事業所で家事援助(介護予防・日常生活支援総合事業)ヘルパーとして従事
(※注)受講修了は、事業者による雇用を保障するものではありません。
Aシルバー人材センターへ登録し、家事援助(日常生活支援総合事業)ヘルパーとして従事
B社会福祉協議会くらしサポート事業の提供会員として活動
Cボランティア活動への参加、新しい生活支援活動やグループの立ち上げ など
【申込み・問合せ】 播磨町社会福祉協議会 TEL 079(435)1712
★募集チラシは下記からご覧いただけます。
★下記URLをクリックすると、WEBからお申込みができます。
京都市南区にお住まいの中村 茂喜 様から「生活にお困りの方への支援に役立ててください。」と、缶詰等の食品が詰められたボックスが届きました。
お話しを伺うと、他にも複数の市町へ支援をお届けされているそうです。「元気がないと後回しになってしまう健康管理のサポートもしたい。県外から応援している人もいることで、困っている人に元気になってもらいたい。」というメッセージと共に、食品に加えてデンタルフロスもお送りいただきました。温かいお心遣いを寄せていただき嬉しい限りです。
町内で生活にお困りの世帯への支援に役立てさせていただきます。
ありがとうございました。
8月6日、福祉しあわせセンターで読み聞かせ会がありました。
ふくろう園長は社協事務局長です。
次回は8月15日(金)9時〜10時です。
場所は、福祉しあわせセンター 1階ロビーです。
時間内出入り自由、申し込み不要です。
子どもも、大人も、お気軽にどうぞ。
10時からは窓ガラスのお絵描き会があります。
7月17日古田東公民館で開催されたふれあい・いきいきサロンに参加させて頂きました。参加者が多く賑やかな印象でした。後見センター職員からの成年後見制度の話は初めて聞いたとの声もあり、頷きながら話を聞かれていました。保険課からの睡眠、うつ病の話に関心を持ちながら、アンケートや間違えさがし等にも隣の方とお話しながら楽しんでおられました。